

コントロールを安定させるためには股関節の動きが大事でフォームを安定させることが大事だと散々書いておきながら、今回は手についてま、ボールは手で持つわけですし、野手のジャンピングスローでは股関節の要素は少…
まず、トレーニングの種類について説明します。*コンセントリック(求心性)トレーニングいわゆるトレーニング。使う筋肉が短くなる時に発揮される筋力のトレーニング。*アイソメトリック(等尺性)トレーニング筋…
片脚で立ったりバランスボールの上に乗ったりするのって意外と難しいですよねバランスをとるためには筋力などが必要になりますが、今回は重心に注目しようと思います皆さん、人間の重心って一体どこにあると思います…
コントロールをよくするためには、股関節・体幹の柔軟性と筋力を獲得し、安定した投球フォームで投げられることが大切です前回の腰割りの姿勢は、投球動作においてはステップ脚を踏み出した姿勢であり、その前動作と…
ご覧頂いている方もいらっしゃると思いますが、プラストレーナーズのフェイスブックページのご紹介です日々のコンディショニング&トレーニングを実際のクライアントさんを撮影させて頂きアップしていますフェイスブ…
前回は、コントロールを良くするには安定した投球フォームが必要と書きました。今回は「安定したフォームを見につけるために何が必要か」ですそれは、股関節の柔軟性股関節周囲筋の筋力体幹の柔軟性体幹(コア)筋力…
皆さんは普段どのように呼吸をされていますか呼吸は自然に行うものなのであまり意識したことはないと思います。肩コリなどがある方は是非一度自分がどのように呼吸をしているのかチェックしてみて下さい息を吸う時に…
ピッチャーはもちろんですが、野手でもコントロールについて悩んでいる選手は多いと思います。ピッチャーであれば、吉見投手ばりの精密機械のようなコントロールはなくとも、安定してストライクをとれるコントロール…
スポーツ観戦出来る居酒屋=スポーツバースポーツ観戦出来るジム=スポーツジム・・・プラストレーナーズは【スポーツジム】です頑張れ日本
リトルリーグ肩とは野球肩の一つで、上腕骨の骨端線が投球ストレスにより離開してしまう障害です。骨端線は成長期にしか存在しませんので好発年齢よりこう呼ばれています。リトルリーグ肩はメジャーなケガであり、レ…
肘離断性骨軟骨炎とは上腕骨の小頭のいう部分が何らかの原因により傷んでしまう障害です。野球選手だけでなく、サッカー選手や水泳選手にも発生するため、野球によるケガというよりは「野球により悪化した」と考えら…
毎日毎日練習がある…土日は一日中練習がある…という選手が多いと思いますレベルアップするために、練習は出来るだけやった方がいいですね。特に中学生、高校生くらいの年齢の選手は練習量に比例して成長すると思い…
★クライアント①男性 28歳★来店目的ボディメイクトレーニング★ご利用頂いた感想初めてトレーナーの居るジムを利用しましたが、自分の知らなかったトレーニングの方法や、ストレッチなどを教わることができ、ま…
いわゆるテニス肘とは、上腕骨外側上顆炎のこと。上腕骨外側上顆というのはヒジの外側のでっぱった部分のことで、筋肉や靭帯が数多く付着しているため、テニスのプレーによってそれらが骨を引っ張る力が大きくなり過…
スポーツにおける「構え」での体重のかけ方についてですが、とりあえず、股関節や膝などは無視しておいて、「足の裏」でどこにかけたらいいのか、どこを使ったらいいのか、です。母趾球、小趾球、つま先、カカト、い…
最近は小学生のいろんなクラブチームや部活でも行われているようですね長友効果でしょうか一般的な筋力トレーニングは小学生にはやらせないのにコア(体幹)トレーニングはむしろ積極的に行われている…不思議ですね…
コア(体幹)トレーニングを練習に取り入れているスポーツ選手も多いと思います。では、なぜ取り入れているのでしょうか?ケガ予防のため?パフォーマンスアップのため?…??はたしてコアトレーニングでケガが予防…
・・・!?バランスボール上で寝ているわけではなく、バランスボールを温めているわけでもなく、正解は…!!コアトレで腹筋がつりかけているところです※彼は伊藤トレーナーの友人です。クライアントには無茶しませ…
本日は産後の腰痛について。産後2か月の方のコンディショニングを行いました普段は痛くないそうですが、長時間座っていたりすると立ち上がる時に腰痛が生じるとのことでした仙腸関節・恥骨結合の緩みに関しては骨盤…
ケガをして治ったと思ったらまた違うところを痛めてしまう。何回も何回も同じケガを繰り返してしまう。逆に、ほとんどケガをしたことが無い。ケガをする人としない人の違いは何なんでしょうかケガをしない人は…★も…