内側、外側、後方に分けられますが
多くは内側の痛みで
病態としては
内側側副靭帯損傷
剥離骨折
屈筋群損傷
などが挙げられます。
リハビリや治療は
肘周囲筋のストレッチ
投球フォーム改善
が大切で
電気治療
超音波治療
なども行われますがあまり効果は期待できません。
また忘れられがちですが非常に重要なのが
トレーニングです。

ボールを投げるときに肘にかかる負担を
真っ先に受けるのが筋肉です。
その筋力が低下していると
いくら靭帯などは回復していても
ボールを投げれば
筋肉によるガードがないので
またすぐ傷めてしまいます
1.ストレッチ
2.筋トレ
3.投球フォーム
セットで改善すると早期復帰できて再発しにくくなります
リハビリやコンディショニングが出来るスポーツジム
トレーニングやフォームチェックが出来る治療院
PlusTRAINERS
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プラストレーナーズ
名古屋市天白区島田5-501-4 ハイネス津久紫1階
代表:伊藤孝信
(鍼灸師・ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
愛知高校→明治鍼灸大学→名古屋スポーツクリニック
→プラストレーナーズ
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