イチロー選手は筋肉量を増やすようなウエイトトレーニングは行わないことで知られていますが、もし仮にイチロー選手が20代前半の頃に『野球のパフォーマンスアップのために』とハードにウエイトトレーニングに取り組んでいたとしたら…

 

個人的にはこれまでの常識を覆す成績を残していたんじゃないかと思っています。

 

実際は初動負荷トレーニングメインでこれだけの成績を残してこられた方なので、ウエイトトレーニングでパワーアップしていたとしたらエグい成績を残していたんじゃないかと。。

 

なんの根拠もない妄想ですが口笛

 

 

あとは太り過ぎの阿部慎之助選手も、もしバキバキの身体だったらどんなプレーを見せてくれていたのか。。

 

 

 

きっと今よりはいい成績が残せていたと思います。

 

 

「トップ選手が◯◯だからOK」ではなくて

 

『あのトップ選手も、もっとこうだったらもっといい成績を残せるはず』ということが非常に多いと思います。

 

 

フィジカルも

メンタルも

テクニックも

 

全てにおいてですグラサン

 

 

 

 

$パーソナルトレーニングと野球肩肘などスポーツ障害のリハビリ治療ならお任せ!プラストレーナーズ

 


アスリートのための

トレーナールーム

プラストレーナーズ

 

 052-842-8499
お気軽にお問い合わせください

 

名古屋市天白区島田5-501-4

ハイネス津久紫1階(駐車場完備)

 

LINEでのお問い合わせも

受け付けております

友だち追加数

Facebookページ↓↓↓

$パーソナルトレーニングと野球肩肘などスポーツ障害のリハビリ治療ならお任せ!プラストレーナーズ