「他の病院の先生に、この肘ではもう野球は出来ないよ」って言われた

別の選手は
「君の肘は野球には向いていないよ」って言われた

また別の選手は
「分離症だからスポーツは諦めなさい」って言われた

で、どんな治療・リハビリをしていたの?と聞くと、
みんなそろって「シップとか電気とか…」



結果的に全員もとのレベルでスポーツ復帰出来ました。
こういったように復帰できるのは稀なケースなのか、
それとも本当は諦めなくても全然大丈夫なのに、医師からの一言で諦めざるを得ない選手が大勢いるのか…
あまり知られていないようですが、
同じ整形外科でもドクターによってそれぞれ専門の関節があります。
また、同じ関節の専門医でもスポーツ障害に詳しくないドクターもいます。
ですので病院を受診するときはぜひ専門医を探して下さいね






